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自家製コーヒーに挑戦!?
JUGEMテーマ:日記・一般
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鈴なり!!

我が家の中で観葉植物として育てていたコーヒーの木に、いつの間にやら花が咲き(写真なし・・・)、まさか生るはずがないだろうと踏んでいたコーヒー実が、たくさんつきました!

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指の頭ほどの、可愛らしい真っ赤な実です♪

これだけの実があれば、100%自家製のコーヒーが作れるかも?
coppeの好奇心のスイッチが入ってしまいました!

ですがお茶派で、コーヒーの種類もわからない・・・そもそもあまりコーヒーを口にしない・・・まさに
『コーヒーのコの字も知らないド素人(笑)』
が、果たしてまともなコーヒーを作れるのか!?

そこで、コーヒー大手のUCCさんのサイト『「コーヒーの木」すくすく部』を参考にしながら、実から『コーヒー豆』を作るチャレンジを始めてみる事にしました!

まずは、摘み取った実を割り、中の種(豆)を取り出します。
DVC00084.jpg
一つの実にだいたい2〜3粒入っています。
ちなみにこの果肉部分も食べられます。・・・が、すごく甘いだけで特別美味しいわけではありません(苦笑)。

取り出した実は、天日に干して乾かします。
完全に乾かさなければいけないので、数週間〜1ヶ月くらいかかるようです。
DVC00111.jpg
今日の作業はここまで!
進展がありましたら、またご報告します♪
 
| たべものづくり。 | 00:00 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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もう定期的?
JUGEMテーマ:日記・一般
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二次発酵前です♪

唐突にパンの生地に触れたくなるときがあります(笑)。
普段はパン食ではないのですが、よく練られたもちもちの触感、漂う小麦とイーストの香り・・・
もうたまりません・・・私だけ?

で、そんなテンションになったときは、ガマンせずに作っちゃう(笑)。
私の中ではド定番の、ラム酒漬けドライフルーツとナッツのパン。
いつもはライ麦粉を入れたハードなパンにするのですが、今日は強力粉のみの柔らかめにしてみました。
その方が超モチモチ生地と戯れられるしね(笑)。

それでも表面には打ち粉を振って、ハード風に焼いてみる・・・。
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どっしりした見た目だけど、軽くて美味しいですよ〜♪
ただ、レシピを控え忘れてしまったのが致命的ミスでした・・・
『また作って』と言われたら、どうしよ〜
| たべものづくり。 | 23:50 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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マドレーヌ♪
JUGEMテーマ:日記・一般
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焼き色はちょっとムラっけ?

先月、旭岳旅行に行った際、途中立ち寄った東川の『道の駅』にて、米粉を手に入れてきました。
最近小麦アレルギーの方に注目されている、お米の粉です。

小麦粉とはまた少し違うモチッとした食感を持つこの米粉、興味を持ちまして買ってみました♪
米粉はグルテンを含まないのでパンには適さないので(グルテンを添加した米粉も販売されています)、主にお菓子作り用に♪

早速、マドレーヌを焼いてみましたよ♪
外はサックリ、中はモッチリとしたマドレーヌは、友達にも大好評♪

〇米粉のマドレーヌ(約7個分)〇

米粉・・・100g
ベーキングパウダー・・・小さじ1/2
卵・・・2個
塩・・・少々
バター(溶かしておく)・・・100g
レモンの皮(すりおろす)・・・1/2個分
レモン汁・・・1/2個分

(栃瓦肇戞璽ングパウダーを混ぜ合わせておきます。
⇒颪鬟棔璽襪乏笋蠅い譟∈重と塩を加えてハンドミキサーで泡立てます。持ち上げて垂らし、形が残る程度になったらOK。
△僕呂したバター、レモン汁、レモンの皮を混ぜ合わせ、米粉( 砲魏辰┐得擇襪茲Δ忘ぜ合わせます。
きを型に流し入れ、180度まで温めたオーブンで20分ほど焼きます。

カロリーが気になる方は、バターを80gほどに減らしてもイイと思います♪
焼き上がりの表面はサクサク、中はしっとり&モッチリ♪
1〜2日ほどおいて味の馴染んだマドレーヌは、『お店の味だ!』と同僚さん達に大ヒットでした(笑)。 

また米粉を使ったお菓子、考えてみます♪
| たべものづくり。 | 22:27 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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函館みやげ。
JUGEMテーマ:日記・一般
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自分みやげ。『作っちゃおう松前漬』セット。

このブログをご覧になられている皆様は、『松前漬』をご存知でしょうか?
北海道の郷土の味の一つで、その名の通り道南の『松前藩』から名をとった郷土料理です。
豊富に獲れるスルメイカ・昆布を漬け込んだものでして、昆布から出る独特の『ぬめり』をもつ美味しいお漬物ですよ〜。
モチロン私も大好きです♪

それが水だけで簡単に作れちゃうセットを、五稜郭の売店で見つけたので買ってきちゃいました♪
これがセット内容。↓
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乾燥させて刻んである昆布、スルメイカ、そしてタレ。
外容器はそのまま漬け込み容器として利用します。
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容器にスルメイカと昆布をあけ、よ〜く混ぜ合わせておきます。
昆布がかたよっちゃうと『ぬめり』もかたよりそうな気がしたので、念入りに(笑)。

別のボールなどにタレを入れ、水200ccを加えて混ぜ合わせます。
それを静かに注ぎいれ、ひたひたになるように漬けます。
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こんな感じ。
冷蔵庫に入れて置いておくこと丸一日・・・これで完成!
簡単すぎる〜♪
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特有の『ぬめり』ネバネバもしっかり出ています♪
コレはご飯がすすみます。

一日目はまだ具材が硬いので、さらに数日おくと昆布・イカともに柔らかく更に旨みが出て美味しくなります。
甘みも出てきますので、濃い味を好む方は醤油を足したほうが良いかもしれません。 

ちょっと贅沢して、数の子を入れてもいいかも♪
これは家族にも大好評でした!
『また行く事があったら買ってきて♪』だって。

松前漬を食べなれた私達も太鼓判の味。手づくりが好きな方へのお土産にオススメです♪
| たべものづくり。 | 18:24 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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初・豆パン。
JUGEMテーマ:グルメ
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全粒粉で焼いたので、ちょっとパリパリの茶色いパンになりました。

『豆パンが食べたい!』
なんて突然のリクエスト。
それでも材料が揃えばパッと作れるようになってきた自分を褒めてあげたい(自画自賛?)。
そんな即興レシピをご紹介します(笑)。

〇豆パン(小サイズ8個分)〇

強力粉(今回は『春よ恋』全粒粉を使用)・・・240g
牛乳(人肌に温めて)・・・120ml
卵黄・・・1個分
砂糖・・・大さじ3
塩・・・小さじ1/2
バター(室温で柔らかくしておく)・・・30g

白神こだま酵母ドライ・・・5g
温水(35℃くらい)・・・20ml

甘納豆(金時)・・・150g

〇作り方〇
酵母液を作っておきます。酵母と温水を混ぜて約5分ほど置いておきます。

強力粉・砂糖・塩・卵黄・酵母液を大きなボールに入れ、牛乳を80ml加え、カードで切り混ぜていきます。
粉が残るようなら牛乳を少しずつ加え、粉類がギリギリまとまるようになれば牛乳を加えるのをストップします(全部加える必要はありません)。

一つにまとまったら、生地を練っていきます。最初のみ5分練ったら、生地を5分休ませます。
生地を伸ばしたら薄く膜が張る程度まで捏ねたら、バターを加え練り混ぜます。
十分に混ざったら、1次発酵に入ります。
ボールにラップを被せ、暖かい場所で40分ほど。2倍くらいの大きさになるまで発酵させます。

甘納豆をザルに取り、熱湯をかけて表面の砂糖を洗い流し、水気を切っておきます。

ガス抜きをした生地を8つ切り分け切り口を集めるように丸めなおし、ボールを被せて20分程休ませます。

生地を裏返し、真ん中をくぼませて甘納豆を適量入れます。そのまま口をとじ、生地を手繰るように丸めなおします。

オーブンの皿に間隔を空けて並べ、2次発酵をします。再び暖かい場所において30分ほど、約2倍に膨らむまで発酵させます。

210℃に熱したオーブンの中に入れ、約12分焼いて、出来上がり。

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成形の段階で、甘納豆が表面近くにまで押し出されるまで手繰っておくと、2次発酵の段階で甘納豆が顔を出し、カリカリに焼けて香ばしい豆パンになりますよ♪
甘納豆を使うと、豆を煮る手間が省けるので楽チンです♪
ぜひお試しあれ〜♪
| たべものづくり。 | 23:54 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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初!ダッチオーブン料理!
JUGEMテーマ:日記・一般
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本日の会場『マオイオートランド』。
日帰りもOKですよ♪

せっかく夕張まで行くんだから、野外料理しない?家にあるダッチオーブン持っていくから。
そんな友人の一言で実現してしまった『日帰りオートキャンプ』。

私は俄然、気合が入ります。
何故って?

普段、友人達とのドライブにおける、私の立場・・・。
〇地図→見れない。
〇車で移動中、何故か寝てる。
↑でも必死に眠気と戦っている姿が面白い(友人談)。

なんの取り得もない(ドライブでは役に立たない)私ですが、ここらで一つイイ所を見せねば!
なので、ダッチオーブンを使った料理を振舞うことにしましたよ♪
『楽しみにしてるから♪』という友人のメールを糧に、前日から仕込み開始♪
まずは基本の丸いパンから。

〇材料〇
強力粉・・・320g
ドライイースト・・・5g
35℃くらいの温水・・・20ml

塩・・・小さじ1/2
砂糖・・・25g
牛乳・・・大匙2
卵・・・1個
35℃くらいの温水・・・100ml
バター・・・20g

〇作り方〇
<始める前に>
ドライイースト5gと20mlの温水を混ぜ、5分ほどおいておきます。
バターは室温で柔らかくしておきます。
卵はよく溶いておき、牛乳とあわせておきます。

ゞ力粉、ドライイーストを混ぜた温水、砂糖、塩、卵液、温水50mlをいれ、スケッパーで混ぜ合わせます。
∋弔蠅硫洪紊髻∧肝爐ギリギリまとまる程度になるまで加えます(分量の水は全部一気に入れないでくださいね)。
0譴弔砲泙箸泙辰討たら、台の上にのせ捏ねはじめます。5分捏ねた段階で一度、生地を5分休ませた後、再び捏ね始めて約20分くらい。伸ばしてみて薄く膜が出来たようになればOK。
ぅ丱拭爾鮖悗任弔屬靴覆ら、生地に混ぜ込んでいきます。キレイに混ざったら、ボールに生地を入れ、濡れふきんをのせて1次発酵に入ります。
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霧吹きをかけてラップ、でもOKです。
温かい場所において、約1時間ほど。
2倍ほどに膨らんだら、発酵終了!
冷蔵庫など涼しい場所に移し、発酵をひとまずストップさせます。そのまま翌日へ・・・。

ノ簑庫から生地を取り出し、ガス抜きをしたら8〜10等分に分割します。
ここでちょっとアレンジ、分割した半数に、ラム酒漬けのドライフルーツやナッツ(約100g)などを混ぜ込んでみました。
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δ賁屬鯢澆い織瀬奪船ーブンにオーブンペーパーまたはアルミホイルを敷き、花丸を描くように生地をのせます。
Ю乎呂北舷瓩をかけ、濡れふきんを載せて2次発酵です。
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生地が冷えているので、2次発酵には時間がかかります。
フタを閉めて車のトランクなどに置き、移動しながら2次発酵を行います。
2倍ほどに膨らめば、十分に発酵できているはずです。
もし発酵が十分に出来ていない場合は、キャンプ場にて火の側など暖かい場所において様子を見ましょう。

さて、どんよりとした空模様が少々気にはなっていましたが、ちゃっちゃと火の準備開始。
木炭をくべて火を起こし・・・さぁ焼く準備ができました!ってとこでまさかの雨が・・・(泣)。
ここまで来たからには後には引けぬ、傘で必死の応戦(笑)。
ターフなんて気の効いた物、持っていませんでしたよ・・・。
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雨から必死にダッチオーブンを守ろうとしているcoppeの図(友人撮影)。

蓋の上にも炭火が置けるため、上火と下火のダブル加熱が可能なのがダッチオーブンのすごい所。
上火の量を少し多めにし、約15〜20分くらい加熱します。
あたりには、だんだん甘くていい香りが・・・。
焼き色がイイ感じに付いたら、出来上がりです♪
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ちょっと焦げたけど、これもアウトドア料理の醍醐味(?)
アツアツのうちにちぎって召し上がれ♪
友人達も、ハフハフいいながら食べてくれました♪
自然の中で作った料理は、ホントに美味しい♪

実はこの後すぐ、タンドリーチキン&ベイクドポテトも焼いたのですが、更に雨足が強くなり土砂降りに・・・。
撮影する余裕もないまま急いで調理→急いで完食→慌てて撤収・・・。 
・・・と、なんとも歯切れの悪い終わり方になってしまいました・・・(苦笑)。

ですが友人達から『我らの料理長』の称号を頂き(笑)、リベンジをする機会もちゃんと作ろう!
という話で終わりました。
その帰り道、皆でターフやコンロを見にジョイフルAKに向かったのは言うまでもありません。

〇本日の教訓〇
・天気予報は確認しよう。
・時には勇気ある撤退も必要(笑)。
| たべものづくり。 | 23:08 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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黒豆酢漬け。
JUGEMテーマ:日記・一般
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今日の主役はこの子たち。

夏ですねぇ。
北海道では珍しく蒸し暑い(梅雨ほどではありませんが、堪えます・・・)日々が続いてまして、『さっぱりした食べ物、冷たい食べ物』の需要が急上昇してます♪

今回は身体に優しく、さっぱりした『黒豆の酢漬け』を紹介したいと思います。
数年前にTVで紹介された料理(?)でして、血糖値を下げ内臓脂肪の燃焼を助ける効果があるらしいです。
作り方はとっても簡単♪

[材料]
黒豆・・・適量
酢・・・・・適量
保存瓶(煮沸消毒しておくと安心です)

・・・かなりアバウトな分量ですが、これでイイのです(笑)。
あらかじめ保存瓶の約半分量の黒豆を計っておきます。黒豆がかなりの量の酢を吸収するので、倍くらいに膨らみます。

黒豆を軽く水洗いして、水分を拭き取ったらフライパンで乾煎りします。
油は引かず、中火でだいたい5分くらい。フライパンを動かしながら煎って下さい。
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5分くらい煎り続けると、黒豆の黒皮が裂けてきます。
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多くの豆に亀裂が入ってきたら、火を止めて荒熱を取ります。
中には皮が裂けない豆もあるでしょうが、少し混ざってるくらいなら問題ナシです♪
豆はかなり熱くなっていますので、ヤケドに気をつけて下さいね。

荒熱を取った黒豆を保存瓶に入れたら、ひたひたになる量の酢を注ぎます。
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仕込みはこれで終了♪冷蔵庫に入れ、4日〜1週間ほど漬けます。

先ほども触れましたが、仕込んでから数日はかなりの酢を吸って膨らみます。
豆が水面から出ないように、時折酢を継ぎ足してあげてくださいね。

目安として毎日4〜5粒ほど食べると良いと言われていますが 、コレが大好きな私は止まらなくなっちゃいます(笑)。
身体のことにも気を遣いつつ、夏を吹き飛ばすような酸味の『黒豆の酢漬け』。
ゼヒお試しあれ♪
| たべものづくり。 | 22:57 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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燻製・ビーフジャーキーに挑戦!
JUGEMテーマ:日記・一般
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もくもくもく・・・。

天気のよい日が続いたので、燻製を作ろうかなと思い立って2日前から行動開始!
前から一度作ってみたいなぁ・・・と考えていた『ビーフジャーキー』に挑戦してみる事にしました!
ハイ、ワタクシお酒は飲めませんが、お酒のつまみは大好きです(笑)!!

ビーフジャーキー・・・要は『干し肉』。
お肉を干して、燻製して作るのですから、日数がかかるんだろうな・・・とお思いの方も多いと思います。
モチロン正統派の製法では、肉を漬け込んで・・・燻煙と乾燥を何日も繰り返す事で旨みを凝縮していくのですが、ここでは2日あれば完成してしまう簡単なジャーキーの作り方をご紹介しましょう。

材料:
牛薄切り・・・約400g
(出来るだけ脂身の少ない赤身を用意しましょう。モモ、肩の肉などがいいでしょう。出来るだけ新鮮なものがいいです。しゃぶしゃぶ用や薄切りの切り落としなどがオススメ)

<ソミュール(漬け込み)液>
醤油・・・1/2カップ
塩・・・20g
砂糖・・・30g
水・・・1カップ
みりん・・・1/2カップ
鷹の爪・・・小1本(種を抜く)
オニオンパウダー・・・小さじ1/4
黒コショウ(ホール)・・・小さじ1/4
ナツメグ・・・少々
クミンパウダー・・・少々
(みりんを赤ワインや日本酒に置き換えても美味しいと思います)

作り方
.愁潺紂璽覬佞虜猯舛鯀瓦篤蕕貌れ一煮立ちさせ、冷ましておきます。
⊃爾瓩離丱奪箸筌織奪僉爾貌を広げて入れ、冷めたソミュール液を注ぎ、冷蔵庫で一晩漬け込みます。
ソミュール液から肉を取り出し、水気を取ったあと金網の上に広げて数時間置き、表面を乾燥させます。塩気が強いようでしたら、軽く流水に流して塩分を抜いてから乾燥して下さい。
ぅ好癲璽ーの金網の上に広げたり形を整えて吊るした後、燻煙をかけます。薫材はサクラやヒッコリーのスモークウッド、大体2〜3時間くらいです。
ミ鄒修終わりましたら、天日に出して好みの硬さまで干します。

燻製が終わった直後のジャーキーは柔らかく、ソフトジャーキーのような印象を受けますが、その後の乾燥しだいで硬さは調整できます。
完成後は食品乾燥剤と共に密閉できる保存バッグや瓶に入れ、冷蔵庫で保存できます。保存料を含んでいないので、早めに召し上がったほうが良いでしょう・・・。

ビーフジャーキーが出来るまで、を手軽に試すことの出来るレシピだと思いますよ♪
ソミュール液に入れるスパイス次第で味が変わるので、色々試して見るのも面白いでしょうね〜。
またいつか、配合を変えてチャレンジしてみたいと思います。
| たべものづくり。 | 21:59 | comments(0) | - | 拍手をする | ブログランキング・にほんブログ村へ
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